8月3日、アスト津にて月例会が行われました。

今回は7月27・28日に行われた国際(全国)指導者研修会の伝達講習会ということで、切経(触覚)所見の捉え方や解釈について、研修会出席者である学術部長の浮田と学術部員の谷中から講義と実技指導とがありました。

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良好なに治療効果を上げるためには、確実な証決定が不可欠。
今回学んだ切経所見の捉え方や解釈は、必ず臨床に生きてくると思いますよ。

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